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      <title>株式用語投資辞典</title>
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      <description>株式用語投資辞典は株式投資に関する用語及び知識の辞典です。幅広く収録した株式や投資用語に関するデータベースサイトです。株式用語にかぎらず幅広い投資用語も収録し、初心者さんからベテランさんまで分かりやすく解説します。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 16 Jun 2007 22:38:58 +0900</lastBuildDate>
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         <title>全米No.1投資指南役ジム・クレイマーの株式投資大作戦</title>
         <description><![CDATA[全米No.1投資指南役ジム・クレイマーの株式投資大作戦<br>
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03494fb2.5ec21908/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2f" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4532352150.01._SCMZZZZZZZ_V46963446_.jpg" border="0" alt="全米No.1投資指南役ジム・クレイマーの株式投資大作戦"></a>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>すごく参考になる！</b><br>すごく読みやすい！このボリュームでこの値段ならまず持っていて確実に損はしない一冊だと思う。内容に関しては作者独自の資金運用方法、またファンダ分析に関して様々な視点を提供している。中でも天井の判断方法にはすごく感心した！あえて言うならテクニカル分析を毛嫌いしている(テクニカルを頼って大損したことがあるらしい)ところが物足りなかった。しかし全体的に難しい用語も計算もないし、翻訳も素晴らしいのでお気に入りの一冊になりました☆<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>ぜひ読んでください</b><br>本書は非常に実践的な本です。俗に言う自分の成功体験をひけらかす本でも、無意味なポートフォリオをくんで、株式●％、債券●％で、年●％が達成できる「はずです」という無責任な本とも違います。
<br />著者が自分の成功／失敗の両方の経験を書いています。
<br />私はこの本を読んで、投資スタイルがかわりました。とくにパニック売りや天井相場での行動の仕方など。だまされたと思って読んでください。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>座右の書に加わりました。</b><br>一気に読了しました。翻訳もすこぶる良し。多分原文もリズム感に満ちた文体なんだろうと思います。こういう本にもっと早く出会っていれば職業投資者としてもっとまともな仕事ができただろうと悔やみます。 
<br />  もっともこれまで小難しい理論書かトンデモ本ばかりでまともな投資教科書がなかったのも事実です。でも本書を恐らく運用のプロを自認しているアカデミック/教養主義者の頭でっかちオジサン達に読ませると怒り出すでしょう。職業人として運用を始めて日が浅い方は、会社のデスクでは読まないほうがいいでしょう。通勤電車の中か自宅でこっそり読むべし。
<br />  本書ではメガボトム（最高に美味な投資機会）を見極める判断指標を5つ挙げています。1.一般紙が取り上げる度合い、2.プロの投資家のセンチメント、3.株式投信の解約率、4.インプライド・ボラティリティ、5.需給バランス。至極納得。敢えて日本の市場に関して付け加えるなら、「大手機関投資家＝サラリーマン・ポートフォリオ・マネジャーの大量/見切り売り」でしょうか。<br></p>
<p></p>
全米No.1投資指南役ジム・クレイマーの株式投資大作戦の<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03494fb2.5ec21908/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2f" target="_blank">最安値はここ</a><br>]]></description>
         <link>http://www.kima55.net/kabu/2007/06/no1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100株の書籍</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 16 Jun 2007 22:38:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>土日でマスター!知識ゼロからのネット株入門</title>
         <description><![CDATA[土日でマスター!知識ゼロからのネット株入門<br>
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03494fb2.5ec21908/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2f" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4478631220.01._SCMZZZZZZZ_V44212865_.jpg" border="0" alt="土日でマスター!知識ゼロからのネット株入門"></a>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>初心者の方にオススメ</b><br>株初心者でどのように始めたらよいのか分からなかったですが、書店で手にして、なんとなく気に入ったので購入しました。税込1000円という安さの割りに、カラーでわかりやすく、イラストも豊富で本当に必要な情報に絞られて書いてあるので、初心者の私には丁度よい内容でした。
<br />初心者の素朴なギモンを60個あつめたQ＆Aが章末にあるのですが、人になかなか聞けない謎がけっこう解けました。
<br />「一番やさしく株がわかる」という本の著者の大竹のり子さんという方がこの本も書いているようなのですが、株の解説本の執筆でかなり定評のある方のようです。信頼度も高いと思います。<br></p>
<p></p>
土日でマスター!知識ゼロからのネット株入門の<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03494fb2.5ec21908/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2f" target="_blank">最安値はここ</a><br>]]></description>
         <link>http://www.kima55.net/kabu/2007/06/post_806.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100株の書籍</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 16 Jun 2007 11:12:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>デイトレードは「5分足チャート」で完勝だ!―究極の勝率を約束する売買テクニック大公開!</title>
         <description><![CDATA[デイトレードは「5分足チャート」で完勝だ!―究極の勝率を約束する売買テクニック大公開!<br>
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03494fb2.5ec21908/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2f" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/488399421X.09._SCMZZZZZZZ_V44073611_.jpg" border="0" alt="デイトレードは「5分足チャート」で完勝だ!―究極の勝率を約束する売買テクニック大公開!"></a>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-5.gif" border="0"><b>今、読まなければ</b><br>相場が活況になっても、目先は読めない。
<br />相変わらず、きちんとした利益確定で
<br />しっかり、積み上げなければならないだろう。
<br />それにはこの本が欠かせないと思う。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-5.gif" border="0"><b>不透明相場で勝つ</b><br>デイトレは死なない。この不透明相場では、中長期に対する決定的な予測は困難である。そうなると、テクニカルを重視して、目先での確かで、賢明な売買が必要になる。そこで、本書は相変らず、利用の価値があると考える。
<br />その活用に賛否両論があるようだが、私は少なくとも、活用のメリットが大きいと考える。勘に頼るよりも、人間や市場心理を表したチャートの助けは確率を上げるために、絶対に必要であるからだ。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-5.gif" border="0"><b>いまいちだと思います。</b><br>　読んでみての感想は全体的にこれでは勝てないだろうと思いました。
<br />何故ならば他の方の書いた本と見比べて、明らかにこちらの本は
<br />大いに劣っていると感じました。その証明はこの本を読んでこの筆者の買いのタイミングを実際のトレードで試してみれば実感できると思います。二階堂さんのデイトレの本の方が分かりやすいし実用的だと思います。こちらも本をしっかり読んで実際にトレードしてみれば、実感できると思います。
<br /><br></p>
<p></p>
デイトレードは「5分足チャート」で完勝だ!―究極の勝率を約束する売買テクニック大公開!の<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03494fb2.5ec21908/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2f" target="_blank">最安値はここ</a><br>]]></description>
         <link>http://www.kima55.net/kabu/2007/06/5.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100株の書籍</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 15 Jun 2007 09:08:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東大卒医師が教える科学的「株」投資術</title>
         <description><![CDATA[東大卒医師が教える科学的「株」投資術<br>
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03494fb2.5ec21908/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2f" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4798013986.01._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" alt="東大卒医師が教える科学的「株」投資術"></a>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>統計学的根拠に基ずく株式投資術としての論文と理解しました。</b><br>現在、統計学を学ぶ経済学部の学生として、とても有意義に拝読致しました。ファクターとの相関関係の有意性や標準偏差、算術平均、中央値など、正に涙を流して覚えた、公式が色々出て来て、Σなどの公式に食わず嫌いを決め込む読者もたくさんおられたかとも思われますが、経済学部の卒論のテーマにして提出したら、卒業できそうな内容に、感激致しました。数学が嫌いな方々のために、具体的に、会社四季報CDromのスクリーニング公式を明記されていれば、もっと賛同を得ていた様な気も致します。でも、そうすると、我々の超過利益が減るでしょうから、しない方がよかったかな？
<br />冗談は別として、現役経済学部の学生も、充分おすすめする一冊です。参考文献の多さにも驚きました。論文を書きなれておられる方なのでしょうね。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>真面目な内容ではあるが</b><br>株式投資と関わる各種の指標について何が有用なものかを、他の書籍や研究の引用を通してまとめた内容。真面目ではあるが、市場全体の分析についての紹介がほとんどであり、個別銘柄について、意図的に一切ふれない編集をされているため、親しみにくい印象が残る。また、結論も類書で既に指摘されている内容と重なり、新鮮さには欠ける。優しく書いてくれてはいるのだろうが、数学嫌いとしてはなお抵抗感の残る記述も散見された。
<br />著者自身、個別銘柄に投資をしているのであれば、その銘柄選択の理由や売買方法などを具体的に示してほしかったところ。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>割安株のスクリーニングが学べる</b><br>多少難解なところがあっても、全体的に割安株のスクリーニングについてきれいに纏めてあった。目新しい投資方法ではないが、ＥＢＩによる投資方法は説得力がある。あとは実効性があるかお手並み拝見というところだろう。<br></p>
<p></p>
東大卒医師が教える科学的「株」投資術の<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03494fb2.5ec21908/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2f" target="_blank">最安値はここ</a><br>]]></description>
         <link>http://www.kima55.net/kabu/2007/06/post_805.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100株の書籍</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 13 Jun 2007 19:25:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「eワラント」必勝テクニック―フィスコトップアナリストが直伝!</title>
         <description><![CDATA[「eワラント」必勝テクニック―フィスコトップアナリストが直伝!<br>
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03494fb2.5ec21908/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2f" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4757302940.09._SCMZZZZZZZ_V46875558_.jpg" border="0" alt="「eワラント」必勝テクニック―フィスコトップアナリストが直伝!"></a>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>Eワラントの数少ない教科書</b><br>Eワラントを始める人にとっては現時点では、
<br />必需品だと思います。
<br />
<br />Eワラントの本はまともな本が少なく、
<br />出版しているのも少ないのが現実です。
<br />Eワラントはハイリスク・ハイリターンの
<br />金融派生商品で、比較的新しい商品なので、当然かもしれません。
<br />
<br />実例自体は取らぬ狸のなんちゃらですが、
<br />巻末にある、エクセルを使ったテクニカル分析が役に立ちます。
<br />もちろん、この分析により確実に利益が出るわけではありませんが、
<br />負けの数は多少なりとも減っていくのではないでしょうか？
<br />
<br />基本的なことも多く書かれており、
<br />初心者の方もわかりやすく解説されています。
<br />上級者の方も一読の価値はあるのではないでしょうか？
<br />
<br />Eワラントは相場を読む能力が必要です。
<br />当たり前ですが、その能力を伝えることはできていません。
<br />ですが、Eワラントについて、おおよそのことは書かれています。
<br />
<br />本の値段くらいはこの本を読んで利益を出すことはできると思われます。
<br />
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>投資対象とするのであれば</b><br>　ｅワラントを投資対象として検討しているのであれば、商品の概要、実例、テクニカル分析など、幅広い内容が具体的に取り上げられているため、参考となるところがかなりあろう。<br>　ただ、こうした金融派生商品は、基本的に設定する側、売る側にとって有利となっているものであり、実際に利益をあげるのはなかなか難しいという印象がぬぐえない。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>eワラント「教科書」</b><br>eワラントの特徴、使いこなしのポイント、銘柄情報の見方といったeワラントの基礎を説明し、実際の投資にあたって利用する頻度が高いと思われるeワラント、テクニカル分析について書いてある。自分にとってはeワラント入門として必要な書籍、投資が好きな方　ぜひご覧ください。<br></p>
<p></p>
「eワラント」必勝テクニック―フィスコトップアナリストが直伝!の<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03494fb2.5ec21908/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2f" target="_blank">最安値はここ</a><br>]]></description>
         <link>http://www.kima55.net/kabu/2007/06/e.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100株の書籍</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 13 Jun 2007 14:08:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>たった7日で株とチャートの達人になる!</title>
         <description><![CDATA[たった7日で株とチャートの達人になる!<br>
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03494fb2.5ec21908/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2f" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4478631069.01._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" alt="たった7日で株とチャートの達人になる!"></a>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>初心者への優しさが見える優良本</b><br>株に関してそこそこ知識をつけてきた私が復習も兼ねて読んだこの本は、
<br />その期待に応える結果となった。
<br />専門的な用語には必ずといっていいほど説明が付いており、
<br />それも一度説明した単語に関しても、重要なものは出てくるたびに説明してくれる。
<br />なかなか株初心者への優しさを見せ付けてくれる本である。
<br />
<br />しかし、一つだけ指摘しなければならない点がある。
<br />表紙に「読む量は多くなく、１日３０分で大丈夫です。」と書いてあることだ。
<br />実際、この本が１日分としている分を全て読みきるには、
<br />速読の達人でもない限り、平均１時間以上は掛かるだろう。（或いは、読むだけで全く頭で考えなければ３０分も可能かもしれないが。）
<br />いずれにせよ、一度読んだだけでは大半の人は半分も身につかないのではないか。
<br />このような参考書、特に金銭に関わるものを書くにあたって、短時間で手軽に読めるということを主張するのはどうかと思う。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>基本が身につきます。</b><br>基本として知っておいたほうがいいことが、 
<br />全てここに書いてあります。 
<br />
<br />初めての方でも読みやすいと思います。 
<br />
<br />基本に返るときは、必ずこの本を手に取り振り返ります。 
<br />購入した本の中で、一番活用しています。 
<br />
<br />分かりやすく、丁寧に、短期間で覚えることが出来るでしょう。 
<br />おすすめです。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>まったく初めてのテクニカル本</b><br>テクニカル初めての人向きな本ですがそういう方はまず7日では理解できないと思います。しっかり時間をかけましょう。テクニカルの自己紹介みたいな本です、「私はストキャスティクスです長所は?で短所は?です！」といったかんじの本。初めての方には良い本です、これを少し覚えたら次もう少し専門的な本を読みましょう。<br></p>
<p></p>
たった7日で株とチャートの達人になる!の<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03494fb2.5ec21908/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2f" target="_blank">最安値はここ</a><br>]]></description>
         <link>http://www.kima55.net/kabu/2007/06/7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100株の書籍</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 12 Jun 2007 09:00:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>投資の王道 実践編 [通貨証拠金取引]</title>
         <description><![CDATA[投資の王道 実践編 [通貨証拠金取引]<br>
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03494fb2.5ec21908/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2f" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4822243761.09._SCMZZZZZZZ_V45338896_.jpg" border="0" alt="投資の王道 実践編 [通貨証拠金取引]"></a>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>一目均衡表一本</b><br>失われた１０年といわれ、有象無象のFX業者がまだまだ多かった４?５年前の時代背景から
<br />生まれた本と言えようか。
<br />本質はこのとおりと思うが、現時点で読むとやや古さが否めないし投資家も学んだので、
<br />読者の求める内容が違ってきているのではないかと感じた。
<br />トレンド・フォローの重要性、資金管理の重要性などが慎重すぎるぐらいに書かれています。
<br />「一目均衡表による」テクニカル分析とサブタイトルした方がよいぐらい判断を依存して
<br />いますが、その理由にはには拘らないと明言しています。拘る人は気にするかもしれません。
<br />ファンダメンタルは全く触れられていないので、そうした知識を求める方には向いていないでしょう。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>良書です</b><br>真新しいものはないが、基本的な情報を手にしたい人はいいんじゃないかな。
<br />このほんを参考にすることで次のステップにつながるのではないかと思う。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>素晴らしき総合指南書</b><br>皆さん一目均衡表の解説が評価されているが
<br />僕は、資金管理の話が感動した。
<br />
<br />ここの章に反応するのは、後少しで勝てる人達だと思う。
<br />欲が出ちゃうのは方向性は間違っていないということだから。
<br />
<br />何より説得力があるのは、著者が今までに相場を立ち去った人達を数多く見てきたこと。
<br />ある意味で著者の訴えても訴えても理解されぬ苦しみを感じる。
<br />
<br />資金管理、リスク管理みたいな話はどんな本にでも書いてある。
<br />書かれれば書かれるほどリアリティがなくなっていく。
<br />
<br />
<br />そんな人達には、「投資の行動心理学」「ゾーン「相場心理学入門」」がおすすめです。<br></p>
<p></p>
投資の王道 実践編 [通貨証拠金取引]の<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03494fb2.5ec21908/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2f" target="_blank">最安値はここ</a><br>]]></description>
         <link>http://www.kima55.net/kabu/2007/06/post_804.html</link>
         <guid>http://www.kima55.net/kabu/2007/06/post_804.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100株の書籍</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 11 Jun 2007 13:22:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>細野真宏の世界一わかりやすい株の本</title>
         <description><![CDATA[細野真宏の世界一わかりやすい株の本<br>
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03494fb2.5ec21908/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2f" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4163671102.01._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" alt="細野真宏の世界一わかりやすい株の本"></a>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>株式投資が初めて納得できた☆</b><br>これまで幾つか株式投資に関する本を買って読んでみた
<br />けど、どれも良くわからなかった。
<br />でも、この本で初めて納得できるくらい理解ができた。
<br />凄い本。おススメ☆<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>基礎を身につける</b><br>今から、2年前、株式投資を始める前に読んだ本です。読み返してみると、今さらながら、基礎的な考え方として、非常にためになることが書かれています。要は、「さまざまな情報から会社の（現実＋将来の）実態を見極める判断力を日々研ぎ澄ますこと」である。現時点でのPERやPBRで株を判断することは、誰でもできるが、将来の会社の成長の予測に個人差がでてきます。限られた情報から、いかに真実を見抜けるかが、株式投資に限らず、重要である、と本書を久しぶりに読み、再確認しました。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>用語集のような気持ちで</b><br>「空売り」「成り行き」「指し」といった言葉の意味もわからない株取引初心者の方が読めばそれなりに頷ける内容になっている。続きのシリーズ「実践編」も含めた言及をしてみたい。この本と続く「実践編」を併せて読むことで分かったつもりになり株取引を始めてしまうのはたいへん危険だ。数学の素養を活かした準テクニカルな分析法とIRを丁寧に読み込み企業価値を勘案する準バリュー的な投資法を交え、テクニックではなく理詰めで考えさせる、人気予備校講師らしい筆者の着想には誠意を感じる。だが、市場が活況を呈し騰げ一辺倒の時にはそれなりに有効であろう筆者の方法論も現状の、ダウ依存と、外的要因にふり回されすぎる混沌とした市場において用いるにはあまりにも貧弱な理論武装だ。アプローチの正しさは認めるが、もう少し肉付けがほしいところだ。したがって、「株取引を始めたい」ではなく「株ってなんですか？」という方を対象にした本と考えてもらいたい。<br></p>
<p></p>
細野真宏の世界一わかりやすい株の本の<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03494fb2.5ec21908/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2f" target="_blank">最安値はここ</a><br>]]></description>
         <link>http://www.kima55.net/kabu/2007/06/post_803.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100株の書籍</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 10 Jun 2007 03:12:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>週1回株スクリーニングで資産10倍をめざす本</title>
         <description><![CDATA[週1回株スクリーニングで資産10倍をめざす本<br>
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03494fb2.5ec21908/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2f" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4492732144.01._SCMZZZZZZZ_V46116142_.jpg" border="0" alt="週1回株スクリーニングで資産10倍をめざす本"></a>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-5.gif" border="0"><b>株本には珍しく名前の通りの内容</b><br>会社四季報CD-ROMを使ったスクリーニングマニュアルです。典型的な定量的簡易評価をするときの方法が簡潔にまとめられています。四季報CD-ROMをデータベースとして活用するつもりがあり、かつ、現時点でやりかたを知らない人なら全員買ってもよい本です。他にはバリュー投資の入門解説と個人投資家紹介(投資家インタビューの要約？)。ここは軽く読める読み物です。悪くはない。
<br />
<br />四季報よりずっと安いので東洋経済の客にとっては非常に割安。そうでない人に対しては四季報の良い宣伝になっています。名前を連呼するような宣伝ではなく中身を伝えている上手で良心的な宣伝です。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-5.gif" border="0"><b>最近の流行なのでしょうかね</b><br>株といえば例のイノシシ社長がメディアでチヤホヤされた
<br />頃から人気が出てきて、書籍も山のように出版されてますが、
<br />所詮は何も生み出さしません。
<br />金を動かしていくらもうけた、いくら下がったと一喜一憂しているのでは本当の金持ちにはなれませんし。
<br />日本人は金の使い方がとても下手でして、
<br />お金を持っても貯蓄に走る。
<br />金持ちになりたいのであれば、独立が一番です。
<br />株はお遊び程度がいいのでは。
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-5.gif" border="0"><b>すばらしい企画です。</b><br>四季報CD-ROMを使い始めて、2006年はソフトウェアそのものの進歩がありました。またこの本のように使い方やスクリーニングの方法やスクリーニングから学ぶさまざまな投資判断はこのCD-ROMを用いて大変便利になります。これまで使ってきた方はもちろん、これから使おうと思ってる方もこのCD-ROMのイメージがこの本があればご理解できると思います。CD-ROMは値が張りますので、この本を一読してから買うのもいいかと思います。
<br />
<br />東洋経済の企画力はすごいものがあります。<br></p>
<p></p>
週1回株スクリーニングで資産10倍をめざす本の<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03494fb2.5ec21908/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2f" target="_blank">最安値はここ</a><br>]]></description>
         <link>http://www.kima55.net/kabu/2007/06/110.html</link>
         <guid>http://www.kima55.net/kabu/2007/06/110.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100株の書籍</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 08 Jun 2007 23:26:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title><![CDATA[&lt;ドクター田平の株よりローリスク! 1万円からできる&gt;外貨で3000万円儲ける法]]></title>
         <description><![CDATA[&lt;ドクター田平の株よりローリスク! 1万円からできる&gt;外貨で3000万円儲ける法<br>
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03494fb2.5ec21908/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2f" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4534038747.01._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" alt="&lt;ドクター田平の株よりローリスク! 1万円からできる&gt;外貨で3000万円儲ける法"></a>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>入門書の1冊としてはお勧め</b><br>投資を趣味とする医師によって書かれた本。著者の本業が医師だけあって分析的な内容が良い。外貨投資の中でのFXの優位性と地著者が独自に培ってきたノウハウが分かりやすく書かれている。投資方法が初心者、中級、上級と分かれており、徐々にステップアップできる。著者が長年培ってきたノウハウを惜しみなく公開する点には好感が持てた。fx初心者でも理解がしやすい内容。ただ紙面の都合か分析に必要なロウソク足チャートの見方など端折った点があり、本書だけでは不十分。これからfx取引を始めてみようと思う方は成美堂出版の「これならわかる外資投資のはじめ方」を読むと良いだろう。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>分かり易く読み易い</b><br>FXの紹介、株や外貨貯金と比べてリスク・リターンについてが大部分を占めます
<br />その他、作者の運用方法もあり
<br />
<br />FXとはどういった物かという説明は非常に分かり易い
<br />また、短く簡潔に区切られており、読むのも止めるのも自在に出来る
<br />更に、漫画チックな図解を随所に入れ、視覚的にも楽しく理解出来た
<br />
<br />筆者は為替損益を積極的に狙うギャンブル要素の強いやり方よりも、
<br />金利差をしっかり押さえ、更に狙える時は為替損益も狙うスタイル
<br />超短?短期より、中長期の中で確実に利益を上げていきたい人に合っていると思います
<br />短い期間で利益を出すやり方や考え方もありますが、当然リスクは上がります
<br />また、リスクヘッジについても文面を割いており、
<br />精神的な事もですが、一度に取引を行わず分けたり等、実際の運用方法もあります
<br />特長として、多くの指標を必要とせず、関連性の高い二つを軸に予想する事かな
<br />見る部分も考察も短くて済むので、FXの取引方法も合わせ、
<br />時間の取れないサラリーマンに向いているやり方だと思います
<br />
<br />ただし、少ない情報を元に取引を行う訳ですから、
<br />精度はどうだろう？という疑問を感じました
<br />筆者まんまの方法ではなく、時代や状況に合わせてアレンジしていく必要があるのかな
<br />何しろ、入門書としては読み易く、非常に良いと思いました
<br />経験者には恐らく物足りなく感じる部分もあるかと思います
<br />リスクヘッジをしっかり取り、それでいて勝負していくタイプの人向けかな？<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>本を読めば小遣いが増えます</b><br>　何冊か、ＦＸの本を読みましたが、ドクター田平の本が一番わかりやすい。何がといえば、
<br />ＦＸで儲けるにはテクニカル分析がたいせつですが。しかし、今更、学生でもないので、専門書を読んでも、さっぱり、理解出来ませんでした。そんな中、ドクター田平の本は違いまた。もっとも初心者にわかりやすい、しかし、解りやすいからと言って入門書どまりで終わっていない、中身の濃い本だと思います。３０００万円は、むずかしいかもしれませんが、月に３千円や５千円は仕事をしていても、小遣いを増やせる方法を学べると思います。<br></p>
<p></p>
&lt;ドクター田平の株よりローリスク! 1万円からできる&gt;外貨で3000万円儲ける法の<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03494fb2.5ec21908/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2f" target="_blank">最安値はここ</a><br>]]></description>
         <link>http://www.kima55.net/kabu/2007/06/_13000.html</link>
         <guid>http://www.kima55.net/kabu/2007/06/_13000.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100株の書籍</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 08 Jun 2007 08:35:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>株で成功するための「会社四季報」徹底活用法</title>
         <description><![CDATA[株で成功するための「会社四季報」徹底活用法<br>
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03494fb2.5ec21908/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2f" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4492732314.01._SCMZZZZZZZ_V42280835_.jpg" border="0" alt="株で成功するための「会社四季報」徹底活用法"></a>
<p></p>
<p></p>
株で成功するための「会社四季報」徹底活用法の<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03494fb2.5ec21908/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2f" target="_blank">最安値はここ</a><br>]]></description>
         <link>http://www.kima55.net/kabu/2007/06/post_802.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100株の書籍</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 07 Jun 2007 14:08:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>矢口新の相場力アップドリル 為替編</title>
         <description><![CDATA[矢口新の相場力アップドリル 為替編<br>
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03494fb2.5ec21908/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2f" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4775990128.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" alt="矢口新の相場力アップドリル 為替編"></a>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>ファンダ分析の実践</b><br>序盤で、相場の上下の要因について言及。
<br />中版以降、タイトルどおりのドリル形式で答え合わせをしつつ読み進めていく。
<br />
<br />
<br />どこの本にもない指標発表時やイベント発生時の対応例がこの本にはある。
<br />読んで損はない。
<br />為替をやる上で指標発表は切っても切れない問題。
<br />
<br />一読をおすすめします。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>「トレンドは実需によって、ボラティリティは投機によってつくられる」</b><br>「トレンドは実需によって、ボラティリティは投機によってつくられる」というコメントが、著者の相場に対する基本的な理解の仕方であり、繰り返しこの内容が語られているが。納得しやすく、またわかりやすい説明である。<br>ここの設問も興味深い。ただ、これらの設問に対する解答をおぼえたところでさして意味はないのであって、本書に示された素材を自分なりに組み立て考える力をしっかりとつけていきたいものだと感じた。<br>読みやすく、また、ここからいろいろ発展させていける可能性のある本だと感じた。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>為替でトレードする人に必須の一冊です</b><br>　ドリル形式で質問と解答がでており、読んでいて非常に勉強になります。「米大統領選挙で現職大統領が敗退した」などという問題もあります。米大統領選の状況は予断を許さない状況で、いま一番気になる材料です。この材料が相場に与える影響も学ぶことができます。プロがどう考えどう動くか。とても実践的に書かれています。<br>　オサリオさんも書いておられましたが「株式編」を読みたくて、編集者の磯崎さんを通じて「株式編」を書いてくださいと矢口さんにお願いしました。矢口さんは書いてくださるそうです。ものすごく楽しみにしています。<br></p>
<p></p>
矢口新の相場力アップドリル 為替編の<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03494fb2.5ec21908/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2f" target="_blank">最安値はここ</a><br>]]></description>
         <link>http://www.kima55.net/kabu/2007/06/post_801.html</link>
         <guid>http://www.kima55.net/kabu/2007/06/post_801.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100株の書籍</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 05 Jun 2007 21:11:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ウォール街のランダム・ウォーカー―株式投資の不滅の真理</title>
         <description><![CDATA[ウォール街のランダム・ウォーカー―株式投資の不滅の真理<br>
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03494fb2.5ec21908/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2f" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4532350972.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" alt="ウォール街のランダム・ウォーカー―株式投資の不滅の真理"></a>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>投資を学びたい方に</b><br>株式投資について、歴史、株価の分析方法、その裏づけとなる理論、そしていかに株式を
<br />資産運用に組み入れるか、といった広範なトピックを扱った古典的名著。
<br />
<br />この本の大きな特徴は筆者がアカデミックの世界の権威であることからか、
<br />理論とその実証ということに重きを置いているところにある。ファンダメンタル分析と
<br />テクニカル分析の両方に触れているが、前者は結局予測に基づかなければならず不完全で、
<br />特に後者のテクニカル分析については、理論的にも実証的にも役に立たない、とばっさり切り捨てている。
<br />理論・実証という言葉が好きな人は読んでいて気持ちがいいだろう。
<br />
<br />株式投資の概略について本当に良く書けている名著だと思うが、460ページにわたる本編と
<br />データに基づいて批判したり、批判に答えたりする文章はある程度金融や資産運用に知識が
<br />ない人にとっては読み通すのに苦労するかもしれない。
<br />
<br />株式投資の理論的背景や歴史を知りたい、ある程度投資を知った人に強く勧めたい一冊。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>投資家向けではない。</b><br>はっきり言って、投資家向けではないだろう。
<br />内容がアメリカを下地にしている部分、著者が学者であるという部分など、なかなか人が受け入れづらい。
<br />
<br />勿論、面白い部分もある。過去のバブルの事例を取り上げている。チューリップバブル、土地バブル、日本バブル、ＩＴバブルなどなど。
<br />
<br />あとは、終盤の年齢ごとのライフスタイル提案も面白かった。
<br />
<br />
<br />それ以外の３００ページは、一貫性が無く、論ずるべき部分をさりげなく無視している印象を受ける。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>内容豊富で、なかなか興味深い一冊だが、読んで理解するにはファイナンス的思考が必要かな？</b><br>市場とは、相場とは、バブルとは、そういった投資や投機に関する歴史観を養うには良書。市場というものを、ある種の皮肉を織り交ぜながら希望的観察抜きにクールに説明している。しかし、そうはいってもある程度の距離感を維持して読むべき本ではある。別の方も述べておられるように、バフェットが成功した理由はこの本では触れられていないのである。バフェットは個別銘柄を買う方法で資産を増やした。この方法は、本書で述べられている「不滅の真理」とは相容れない。<br></p>
<p></p>
ウォール街のランダム・ウォーカー―株式投資の不滅の真理の<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03494fb2.5ec21908/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2f" target="_blank">最安値はここ</a><br>]]></description>
         <link>http://www.kima55.net/kabu/2007/06/post_800.html</link>
         <guid>http://www.kima55.net/kabu/2007/06/post_800.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100株の書籍</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Jun 2007 18:31:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>やっぱりあぶない、投資信託―あなたの「虎の子」の増やし方・使い方</title>
         <description><![CDATA[やっぱりあぶない、投資信託―あなたの「虎の子」の増やし方・使い方<br>
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03494fb2.5ec21908/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2f" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4883203689.01._SCMZZZZZZZ_V44284965_.jpg" border="0" alt="やっぱりあぶない、投資信託―あなたの「虎の子」の増やし方・使い方"></a>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-2-5.gif" border="0"><b>ホイホイ買うもんじゃない</b><br>ここ数年、本来リスクの高い投資信託が好成績を残している。
<br />国策とも言える預貯金＞投資への転換の流れの中で、銀行、郵便局
<br />まで投信の売り込みに懸命だ。
<br />だが、某大手証券が一兆円だかと銘打って大掛かりに売り出した
<br />ファンドが散々な結果になったのはつい最近のことだ。
<br />いささか否定的な面ばかりあげつらう構成なのは確かだが、
<br />覚悟も知識もないまま、大金をリスクある投資に振り向ける前に、
<br />バブル崩壊時の株や債権、ファンドの動きの歴史を知っておくのは
<br />重要だと思う。
<br />とはいえ、国がデフォルトとか言われても困っちゃうので星三つ（笑）<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-2-5.gif" border="0"><b>投信購入を迷ったときに</b><br>「投資信託」があぶないか、あぶなくないか、といえば、あぶなさもあるということ。
<br />投資商品なんだからそれは当たり前なんです。
<br />ただ、そんな当たり前のことがじつはそうじゃなくなっていて、銀行の投信の薦め方なんて安全性を売りにしたりしているもんだから、これはどう考えても問題でしょう。
<br />本書はまあタイトルのとおり「あぶない」点をかなり強調して言っているわけだけど、あぶなさの面はかなりしっかりとまとめられているので、この本を読んで投信を買おうという気持ちが揺らがなければ買えばいいし、揺らぐようならやめといたほうが賢明でしょう。
<br />その意味ではひとつの踏み絵といえるかもしれない。
<br />投信のあぶない面について初心者にもわかりやすくしっかりまとめられている本があんまり見当たらない現状では評価できる本。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-2-5.gif" border="0"><b>もうちょっと書き方があると思いますが・・・</b><br>投資信託にはリスクは当然あります。預貯金とは違いますしね・・・。
<br />しかし、この内容、構成はどうなの？。もうちょっと書き方があると思いますが・・。
<br />株価が過熱感があるようなところで株式で運用する投資信託を買うのは一般にリスクは高くなりがちなところはあるし、コストは高いし、毎月分配型は投資という視点では損です。
<br />しかしながら、冒頭のところで、株式投信について「いつも良くありません」と断定的に書いている時点で、この本は終わっているという感じがします。これは、主旨はわからないでもないですが、事実ではないですから。
<br />私自身、日本株のアクティブ運用の投信を買う気は毛頭ないですが、しかし、表現の部分も含めて本書は投信のリスクを正確に理解するものにはなっていないと思います。
<br /><br></p>
<p></p>
やっぱりあぶない、投資信託―あなたの「虎の子」の増やし方・使い方の<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03494fb2.5ec21908/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2f" target="_blank">最安値はここ</a><br>]]></description>
         <link>http://www.kima55.net/kabu/2007/06/post_799.html</link>
         <guid>http://www.kima55.net/kabu/2007/06/post_799.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100株の書籍</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Jun 2007 00:25:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>FXシステムトレード 年率200%儲ける投資術</title>
         <description><![CDATA[FXシステムトレード 年率200%儲ける投資術<br>
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03494fb2.5ec21908/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2f" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4534040717.01._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" alt="FXシステムトレード 年率200%儲ける投資術"></a>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>うーん・・・。</b><br>人間的欲望を排除して、機械的に運用していく方法だが・・・
<br />
<br />うーん、これで上手くいくとは思えないのですが。
<br />
<br />モデルつくりの手間もかかるし、モデルはずっと使えるわけではないし・・・
<br />
<br />私は、あまり参考にならなかったというのが正直な感想です。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>こういうやり方もあるか</b><br>こういうやり方もあるか、という参考にはなりました。
<br />ただ、私にはむかないかなあといったところです。
<br />FXをやっているがうまくいかない、とか、ほかの方法を模索されている方は一読されてもいいかと思います。　
<br />著者もいっていますが、初心者向けの本ではありませんので、初心者の方はまず入門書を読まれることをお勧めします。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>システムトレードはどうか</b><br>　FXについては、様々な本が出ているし、かなり大げさなキャッチを付けたものも多いようです。
<br />この本はその点、地道にシステムトレードを使った投資技術に関して書いています。
<br />私自身は、自分にあわないと思ったので、採用をやめました。
<br />これは、純粋に好みの問題で、私の好みでなかったということで、決してシステムトレードが悪いということではありません。
<br />それどころか、確実に儲けるためにはかなり、いい方法だと思います。
<br />　ただし、エクセルに関しては、簡単な知識さえあればいいと書いてあったが、私には難しく思え、このシステムをつくるのはちょっと無理だなと思いました。<br></p>
<p></p>
FXシステムトレード 年率200%儲ける投資術の<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03494fb2.5ec21908/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2f" target="_blank">最安値はここ</a><br>]]></description>
         <link>http://www.kima55.net/kabu/2007/06/fx_200.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100株の書籍</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 03 Jun 2007 09:49:15 +0900</pubDate>
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