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ローソク足とは:ローソク足の意味

ローソク足とは株価の値動きをグラフにした罫線(チャート)の1種で、一定期間の推移が一目でわかりもっとも良く使われるものです。
始値と終値の間を箱型で示し、高値と安値の間を線で示しています。箱型の部分については、始値に比べて終値が高いときには白に(陽線)、低いときには黒に(陰線)表示します。期間のとり方により、日足、週足、月足などがあります。


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