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額面とは:額面の意味

額面とは有価証券に記載された金額のことをいいます。
ただし2001年の商法改正により株式については額面という考え方はなくなりました。
債券については、券面に記載されている10万円、100万円といった金額のことをいい、債券の量や債券の条件を決める基本となります。
また債権の発行額とは同一(1銘柄)の債券において、全ての額面の合計金額となります。


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